単純な通信切断で勝ちを拾ったことは何回かあるのですが…
始めて勝負が決まった瞬間に通信切断をする相手にあたりました。
これってLANケーブルを抜いてるのだろうか?ご苦労なことです。
本当に初期のころは通信切断はノーカンだったみたいですが、現在は単純に相手の勝利で終わるみたいなのでこれ意味あるんですかね?
90秒待たせるささやかな抵抗なのかな?
私はクエストのためにランク戦やっているので多少待たされてもさほど気になりません。
まぁ、使っていたのはグラトニーデッキですからねぇ…憤慨するのも判らないことはない。
相手はこのターンで9PPになって、たぶん次のターンでガンダゴウザとかで一気攻勢に出るつもりだったと思うのでますます憤りがあったかもしれません。
私もドラゴンを使っているのでその辺の気持ちは判ります。
マッチングしたときはドラゴン相手は強化した守護グラトニーでもガンダゴウザビームとかで意味ないだろうなー。
と覚悟していたのですが、意外に早いターンで終わらせられるものですね。
PP稼ぐ系のドラゴンで序盤にユニットがほとんど出てこないタイプでしたので、
3ターン<<ルーレットヴァンパイア>>
4ターン<<グリトニーデビル>>
5ターン<<背徳の狂獣>> + <<エンジェルメロディー>>
6ターン<<ルーレットヴァンパイア>>が結晶から場に出る
と言う超理想的なムーブができたのが大きかったですが。
この順番だと<<背徳の狂獣>>のアクセラレートも起動するのでかなり凶悪でした。
21/4/3 追記
この記事を書いてから調べたら、勝利確定待ちの間に切断された方が待ちきれずに落ちて、切断したほうが復帰すると切断したほうの勝利になるんですね。
残り30秒くらいで急に勝利が確定したのは、今回も60秒程度たってから相手が帰ってきたからなのか。

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