最近更新頻度がめっきり下がっていますが、8月の頭にシャドバを止めたのでそれで更新するネタが無くなったのが大きいと言えば大きい。
ここは全然他人には読まれていませんが、カードゲームは情報発信したくなるのでなんだかんだ更新理由にはなるのよね。
シャドバを止めた理由は特にないです。
急にふと(シャドバに関する)何もかもが面倒くさくなってアンインストールしました。
敢えて理由を付けるなら8月頭に新型コロナに罹患してデイリーをこなせないほど体調が悪化したので、それで急に緊張感が途切れてヤル気が無くなったと言うところかな。
そんな感じの私の最近のゲーム事情
ドールズフロントライン
https://gf-jp.sunborngame.com/
艦これ互換の銃器美少女ゲー。
銃器の美少女化ではなく、民間軍事会社の指揮官が、旧式の実弾銃(リアル世界の銃)に最適化された女性型ロボット(ゲーム内では戦術人形と呼ばれる)を指揮して任務をこなすストーリー。
元々は鉄血工廠と言うAIに支配された軍事企業の最新型(武器にレーザーとかを使う)の戦術人形と戦う話だったが、今はパラディウスと言う新興宗教と世界の存亡をかけて戦っている。
艦これの運ゲーに耐え切れずこちらに移籍
こちらは戦闘にほぼ運要素がなく再現性が高い。
さらには、今はイベントの難易度も激下がりなのでゲームとしては苦労することがない。
私はソシャゲーでは、お気に入りのキャラをだらだらと集中的に育てたい…と言うことを目的に遊んでいるのですが。
ドルフロは育成の頭打ちが結構早く、装備の組み合わせもほぼない状態なので、今は惰性でイベントをこなしつつキャラや装備のコンプを維持していると言った感じです。
勝利の女神:NIKKE
女の子のお尻を愛でるガンシューティング。
ドルフロで失われた「お気に入りのキャラをだらだらと集中的に育てたい」と言う欲求を今一番満たしてくれているゲーム
こちらは3月の終わりくらいから始めましたが、大体半年くらいでおおよそのコンテンツは安定してこなせるようになったので、あとはダラダラ育てるフェーズです。
所謂放置ゲー(時間経過してログインすることで育成リソースがたまるゲーム)なので、ダラダラするには良い。
装備の種類は少ない…と言うかほぼないけれども、効果のエンチャントみたいなものがランダム&コストが重いのでダラダラ育てるには良い感じです。
ドルフロに比べると、キャラのスキルによる強弱が大きいので、お気に入りの差別化がはっきりできるのは育成にも意味が持たせられて良い。
今のところ、弱いと言われているキャラでも使いどころが何かしら見いだせたり、下位互換であってもコンテンツ攻略には全然使えたりするのも良い感じのバランス。
ただ、強さを求めると界隈の煽り体質の情報源が多いことも含めてしんどいゲームだと思います。
マジック:ザ・ギャザリング アリーナ
やっぱりカードゲームがやりたくなって9月の中旬位から始めた。
ただ、今回は全く頑張っていないのでまだ「スパーク・ランク戦」と言う初心者用のランク戦をやっています。
が、カードゲームはランクが低い方がやっぱりやっていて楽しいですね。
皆チュートリアル的なミッションを終えたばかりでカード資産が無い状態なので、コントロールデッキなどほぼなく、クリーチャーの殴り合いがメインな感じでとても楽しいです。
(後で記事を書くかもしれませんが、そんな中私はコントロールデッキと使っていますが…)
しかし、話には聞いていましたが情報や説明が少なすぎて初心者に優しくないゲームです。
フォーマットの意味や今やっているミッションで使えるのかがよく判らなくてデッキ構築時に困惑したりだとか。
スターターデッキを使うミッションがあるのですが、ゲーム外でスターターデッキの情報が皆無(9月に新パックに合わせて更新されたみたいですが、去年のスターターデッキの情報しかない)なので、ゲーム外でじっくりデッキの内容を見て戦略を練りたいと思っても出来なかったりします。
あと、慣れるまで本当に勝てないのでかなりの人はスパーク・ランク戦にもいかずに辞めてるんじゃないかなーと思います。
私も9月中はスタータデッキであまりにも勝てないのでほとんど遊んでいませんでした。
一度マナの使いどころと、何時攻めて何時守るべきかの感触がつかめれば戦えるようになるのですけれどね…そこに行くまでが「相手の引きが良すぎる」みたいな状況で負けるのでやる気が根こそぎ奪われます。
出すクリーチャーを片っ端から除去される…とか、あと一歩足りなくて勝てないって状況なら次は工夫しようとか、ああいう場面ではこういうことに気を付けないと行けないのか、って気にもなるんですけどね。
そんな感じのゲーム事情なので今後はMTG Arenaの記事が増えそうですが、デイリーなどをこなさないでダラダラやる予定で資産も全然増えないでしょうから増えると言っても今とほとんど変わらないと思われます。
0 件のコメント:
コメントを投稿