MTGAのスターターデッキのレシピです。
ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。
(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)
注意:書いている人はMTG自体を初めて1か月程度なのでデッキ解説は当てにしないでください。
- XX白1《太祖の総督》 x1
- 黒1《胆液飲み》 x2
- 黒1《完成化への歩み》 x2
- 1黒1《生体融合の解体者》 x1
- 1白1《骨化》 x2
- 1白1《ベナリアの潜伏工作員》 x3
- 1白1《ファイレクシアの宣教師》 x2
- 1白1《ノーンの審問官》 x2
- 1黒2《ヨーグモスの法務官、ギックス》 x1
- 1黒2《ファイレクシアの闘技場》 x1
- 2黒1《ふくれた昇華者》 x1
- 2白1《種子殻の番人》 x2
- 2白1《ファイレクシアの覚醒》 x2
- 2白1黒1《彫り込まれたた完成態》 x2
- 2黒2《命を奪う嘲笑》 x3
- 3黒1《全軍突撃》 x1
- 3白2《正典の本質》 x1
- 4白1《感染した離反者》 x3
- 5白1《雪花石の徒党の仲裁者》 x2
- 白黒土地《磨かれたやせ地》 x4
- 白黒土地《日向の湿地》 x4
- 白黒土地《コイロスの洞窟》 x1
- 黒土地《沼》 x7
- 白土地《平地》 x9
クリーチャータイプをファイレクシアで統一した培養がメインギミックのデッキ。
初動は遅めだけれども、《ファイレクシアの覚醒》が出せればほぼすべてのクリーチャーに警戒が付くので相手とのリソーストレード合戦に持ち込める。
サイズ的には同コストより一回り大きい上に《ノーンの審問官》、《生体融合の解体者》、《彫り込まれたた完成態》で+1/+1パンプアップするので盤面にさえ出てしまえば殴り合いに強い。
特にスタータデッキ戦の場合はあまり空中戦が行われないので優位に立てる。
しかし、テンポ的には培養器を置いてから2マナ払って場に出すと言う流れなので1損している計算。
ただ、その遅れも召喚酔いの間除去されにくいアーティファクトとして場に居られることを考えると単純にマイナスとも言えない。
培養器になって次のターンから変身してすぐに殴れるのは初めのことは判りにくいので覚えておきたい。
《雪花石の徒党の仲裁者》は素置きも強いけれども、意外に4,5マナで停滞することも多いのでマナに余裕があるときにサイクリングで土地に変えてしまっても良い。
当然、最後の1激を通すための除去として手札に握っても良い、コストの割には小回りが利いた縁の下の力持ち的なクリーチャー。

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