※ 10年以上前の話なので構成や枚数はうろ覚えです。
とはいっても、私は木星圏ユニットがあまり好きではなかっったのでネオジオンとクロスボーンのユニットに置き換えています。
ユニット
ネオジオンやF91のクロスボーンのユニットだとどうしても中速な感じになってしまうので。
ゲルググ(エロ・メロエ機)がメインフィニッシャーですがドライセン(ラカン・ダカラン機)もフィニッシャーとして使っています。
ドライセン(ラカン・ダカラン機)は単純に好きだというのもありますが。
ダギ・イルスは射撃が地味に高いので手札破壊以外でも割と強いんですよね。
ギラ・ドーガ(レズン・シュナイダー機)はラカンがいない戦場の強襲用ですが、キャラセットが必要なのでピン刺しのお守りみたいな感じです。
キャラ
あと、序盤のガザ単騎高機動アタックができるようにCH-63 ヤザン・ゲーブルです。
コマンド
本家よりバウンス寄り。
と言うのは、このデッキは主に白単好きな身内への意趣返しするときに使っていたのですが。
その友人もこのデッキにガチ対策していたので、割とユニットが出てくることが多かったので。
泣き虫セシリアはコピーするときにこのデッキの解説を見て初めて強さをしりました。
実際に使ってみるとめちゃくちゃ強かったです。
特にGロックのオペレーション群はGプレイ後少なくとも1回相手にプレーを許してしまうのでそれさえも許さないカウンターは完全なロック実現に欠かせないです。
他はお約束のドロー操作
オペレーション
オペレーションはコピー元とほぼ同じ。
ただ、遅延タイプのデッキなのでサボタージュを入れています。
ただしピン刺し。
サボタージュが出ると相手はほぼ投了します。
先にも書いた通り、身内との対戦でしかほぼ使わずガンスリなどでは使ったことがないです。
・友人が白単で無双する
↓
・私がこのデッキを持ち出す
↓
・友人がカウンターΞを持ち出す
までがテンプレでしたw
個人的には構成しているユニットが好きだったので楽しめたデッキなのですが、相手に何もさせないタイプのデッキなのでやっぱり友達をなくしかねないデッキです。
持ち出すのも、無双している友人も手ごたえが無くてツマラナイなーとなった頃にメリハリを出すためだったり。
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