2022年10月9日日曜日

シャドバ:色々いじっていたら…

まだ、LV150になっていないリーダーだらけ(ヴァンプとビショしかなっていない)なので、アンリミの低ランクを維持する負け試合をするついでにがっつりネタデッキを使うことがある。

で、そのうえで面白くなりそうな方向でデッキをいじっていたらなんだかそこそこ(と言っても2割くらい)勝てちゃうデッキになったスクナ特化デッキ


ハンドレスや超越や連携ロイに対しては<<人喰いの庭>>、<<眠れる妖精の森>>から出てくる<<妖精の目覚め>>で対抗

ホズミエルフも何とかなるときがあるけれども、基本進化でタフネスを上げられるとうまくいかない。

(守護を置いて進化をホヅミに使わせるとギリギリ何とかなる)

守護を置かれると何もできなくなるけれどもその場合は<<ギガントパスチャー>>素置きまで何とか頑張る。


<<フラワーブリーズ>>ではなく<<ガーベラベアー>>なのは、<<眠れる妖精の森>>や<<アリサ>>のプレー回数稼ぎ用です。

<<アリサ>>も横並び処理には使いますが、元々の目的は<<森番の弓>>で<<スクナ>>ポイントを稼ぎ用。

 

基本は低コストアミュレットをマリガンで確保して置けるものからどんどん置いて割っていくと言う感じのプレーイングですが。

勝ちを意識する場合(宝箱出ているときとか)は<<人喰いの庭>>と<<眠れる妖精の森>>を狙いに行った方が勝率が上がります。

あと、<<放浪する料理人>>の回復と進化で出てくる装甲車に<<ウェルダー>>とか<<スクナ>>を乗せるのが大事。


<<スクナ>>は6点疾走くらいは簡単に行きます。

ワイルドリザードの乗り物群と合わせると12~15とか出るので<<ウェルダー>>(の進化)と合わせて思わぬHP差からリーサルを取ることができます。

…と言うかそれくらいしかリーサル手段がないです。

なので、守護張られると基本何もできない。


小槌の勇士・スクナ


このカードめちゃくちゃ好き。

ストラテジーカップでもこれを使いたくてついついアミュビショが提示されると使ってしまう。

場を離れたアミュ数なので<<虹の煌めき>>で返されてもあまり悔しくないのが良いです。

ここまで専用デッキにすると<<スクナ>>ポイント6~8は結構行きます。


エルフは意外に結晶やアミュレットが少ないですが(と言うか少ないから<<スクナ>>のようなフォロワーが実装されたと思うけれども)、まだまだ他にも面白い結晶フォロワーがいるので、<<妖花の捕食者>>でアグロ展開を企むようなルートを諦めればもっと<<スクナ>>特化になると思います。


人喰いの庭


アグロや超越にクッソ強い。

特に超越は自分のターンが来ないのでずっと場に残る。

が、進化などでなんだかんだでHPを削られるので過信は禁物。

<<眠れる妖精の森>>からの<<妖精の目覚め>>と一緒に置いたり、バウンスでずっと盤面に置き続けて遅延している間に<<スクナ>>リーサルの準備をする。

もともと3コス2カウントと<<スクナ>>ポイント稼ぎ用としては微妙だったのでピン刺しだったのですが、これ1枚で色々な相手デッキが機能不全になるのを見るのが面白いので今は2枚になっています。

これ特化のデッキを作ろうかな?と思っているくらい。


フォレスト・コア


<<スクナ>>特化デッキとしての面白アミュレット

<<スクナ>>のエンハンスで進化するので、場においておけばポイントを+1できる。

<<アイアロンの残骸>>とのシナジーも面白いところ。

しかし3PP時は結構忙しい時間帯なので手札に来ても置いている暇がないと言うことはままある。

あと、置いてしまえば勝手に壊れないので地味に<<ギガントパスチャー>>の火力アップの先行投資として優秀


ざわめく森


遅延カードと言うよりフォロワー(<<スクナ>>)サーチ用カードとして。
エンハンスも<<スクナ>>ポイント的にはマイナス効果なので置けるときにさっさとおいてしまったほうが良い。



基本勝てないネタデッキなのはご了承ください。

守護がない相手の場合は、5PPで<<スクナ>>を出してバウンスした時の相手の絶望感がひしひしと伝わってくる…そんなのを楽しむだけのデッキです。

0 件のコメント:

コメントを投稿