2020年8月29日土曜日
ドルフロ:祝!日本鯖ガンスリコラボ開催日決定
2020年8月24日月曜日
ドルフロ:軍部ラン始めました
ドルフロは昔のRPGみたいに延々とレベル上げと資材集めのためにマップを周回するゲームなのですが。
ある程度主軸キャラのレベルがいい感じになってきたので、コア収集で有名な10-4e周回(通称:軍部ラン)に挑戦してみました。2020年8月22日土曜日
ドルフロ:RF部隊いろいろ
そのイベントで手に入ったパイソンとカルカノM1891によるパイソンシステムが楽しそうだったので。
1か月ほどデイリー消化の製造をRFレシピで行った結果、そこそこRFがそろったのと新たな楽しいRF部隊を発見したので目も見たいな感じで。
(発見したと言っても私が見つけ出したのではなくwikiで見つけたという意味です)
註:
2020年8月21日金曜日
GUNDAM WAR:黒単ウィニー(バイク風味)
時期的には「ベースドブースター2」が発売された辺り以降です。
2020年8月11日火曜日
GUNDAM WAR:赤単指揮系統の混乱
GW初期のカードプールで遊んだことがある人なら一度くらいは「アッグガイで殴ってみたい!」と思ったことはあるでしょう。
と言うことで、それを実行に移したデッキ。
初めてガンスリ大会に参加したときに使ったデッキです。
「新世紀の鼓動」あたりのカードプールで作ったデッキ。
メインギミックはマイナステキストを持つユニットやキャラに指揮系統の混乱をつけてテキストを消してしまおうというもの。
これにより、冒頭に書いたアッグガイが2ターン目から4点殴りを開始できる。
マシュマーが乗れば6点と言うなかなかのダメージに。
また、アリアス・モマを乗せて強引に戦場に飛んでいきます。
ほかにも以下のようなユニットやキャラのテキストを無効にするのを狙っています。
アッグガイ → 攻撃に出撃できない
ガルスJ(マシュマーセロ機) → キャラセットしないとリロールできない
ズゴック(スタンパハロイ機) → キャラがいないと攻撃に出撃できない
転向 → 維持コストを踏み倒し
あと、マシュマーとゲモンはクローンで名前を変えて2枚目を出します。
(ついでにマイナステキストを消したり)
「マシュマロ・セロ」とか「アッシマー・セロ」とか「ドモン・バジャック」と言うクローンが良く作られました。^^;
マシュマーは指揮系統の混乱でテキストを消すことが多く、おおむねゲモンの方の名前を変えるのに使います。
(敵ジャンクヤードにいいユニットが落ちたときか、月面民間企業を使いつつ2枚目のゲモンで釣る)
また、これはGWのデッキ集にも乗っていたコンボですが。
転向で相手の大型ユニットを奪って、維持コストを指揮系統の混乱で踏み倒すギミックも入っています。
以下サブギミック
サブギミックはゲモン絡みが多いです。
ゲモンはユニットをジャンクから釣り上げないとプレーできないので、ゲゼ(ゲモン・バジャック機)で捨て山ドローしつつプレーはある意味デザイナーズコンボとも言えます。
また、残存兵回収で無理やりガルスJ(マシュマーセロ機)やズゴック(スタンパハロイ機)を破棄してゲモンをプレーしたりなど。
もうちょっと弾が進んでいれば、ここまで無理やりな方法ではなく極秘調印式あたりで自然にジャンクにユニットを送れるのですけどね。
もしくは茶と混色にしても良かったかも。
ガルスJ(マシュマーセロ機)はかなり使いにくいユニットですが、上記の残存兵回収でドローに代わる見込みがあるのでリロールするあてがなくてもプレーはしておきます。
完全にネタデッキなので勝率は全然でしたが。(3連勝が精々といったところ)
普通は見ないようなカードがバンバン出てくるので、相手の人は驚いて…と言うか、カードテキストの確認に忙しそうでした。^^;
このデッキは引退するまで残ったデッキなのですが。
後の弾に行くにつれマシュマーも普通に軽くて強いキャラになってしまったりで、デッキを改造する気力が削がれてしまい、思い入れ深いというだけのデッキになってしまいました。
(ネタとして構築して初めてコンセプトが安定して回せたデッキなのでなかなか崩す気にならなかった)
そもそも、もう少し弾が進むと解体付いたガザCや木星圏ユニットの登場で、赤ウィニーもここまで遠回しなことをしなくても普通に組めてしまえる時代が来ましたしね。
なお、唐突に入っているガザCは個人的な趣味です。
ガザCのデザインが好きなのですわ。
2020年8月8日土曜日
GUNDAM WAR:茶単サイコミュ
※ 10年以上前の話なので構成や枚数はうろ覚えです
注意:
本デッキレシピは当時エラッタに気づいていなくてレギュレーション違反になっている要素があります。
ラスヴェートとアベル・バウアーを使ったデザーナーズコンボのデッキ。
GWをやめる直前でメインで使っていたデッキです。
2国GとクイックGを3枚ずつ入れて国力ブーストして3~4ターンに安定してラスヴェートにアベルバウアーをセットすることを目的としたデッキ。
モビル・リブで2国Gの破壊を無効にしてブーストをさらに加速しています…が、wikiを見たら基本Gの破壊しか無効にできないみたいなのですよね。
https://w.atwiki.jp/gundamwar/pages/1395.html
けど、2国Gを守ってた記憶が…と思ったら、ラスヴェートが収録された「宿命の螺旋」の直前にエラッタが出ていたみたいですね。
当初のテキストがこちら。
http://www.carddass.com/cdmasters/gundamwar/outdated/suport/old_errata.html
※ 「モビル・リブ」でページ検索してください
結局だれからもエラッタについて指摘されなった。
(以降エラッタに気づいていないことを前提の話です)
最速で2ターンでコンボ発動します。
(1ターン目:2国G+モビルリブ、2ターン目:2国G+クイックG)
が、ラスヴェートとアベルバウアーも手札に握っている必要があるので、2ターンで国力がそろってもほぼ出せません。
3,4ターンだったら茶の捨て山ドロー力もあって割とコンボ発動できましたし、Gビットの2枚は安定してサーチできました。
茶は特にXだとNTキャラもサイコミュユニットもいるのですが。
やはりサイコミュと言うと赤と言う印象が強いのか、茶単でサイコミュ防衛をすると結構驚かれました。
以下サブギミック
このデッキはラスヴェートが収録された「宿命の螺旋」時に構築したわけではなく、それからしばらく経った「果てなき運命」のあたりに構築したものです。
見ての通り、カードパワーはそれほど高くないので、ラスヴェートはいわゆる「残念レア」扱いでしたが、そういうレアに限ってデッキ上限分集まってしまうのはTCGあるあるですよね。
そこに、モビルスーツとアベルバウアーの見た目が好みだったのでデッキを組んでみよう思ったのが動機です。
前置きが長くなりましたが、「果てなき運命」当時に構築したのでG安定のために解体ユニットが2種はいっています。
あと、1回コンボを決めてしまえばGは要らない or 解体ユニットで再度国力が貯められるという構成だったので、月光蝶をピン刺ししていました。
特に手札利用のギミックを組み込んでいた記憶はないですが、相手が中速以降のデッキだとGをバウンスするだけでかなり痛手を与えていた覚えがあります。
開放する者は個人的に茶単を組む時のマストカードでした。
茶は2枚目以降が腐るオペレーションも多いですしね。
(当時エラッタに気づいていなかったとはいえ)国力ブーストギミックと茶単のサイコミュ中心デッキが珍しいということで、対戦相手にも楽しんでもらえるデッキでした。
コンボの成功率も安定していましたし、解体で国力も安定していますし、解体ユニットとコルレルのおかげで、コンボが決まらなくてもビートダウンデッキとして動くので最後まで諦めずにプレーできるという点も良かったです。
2020年8月7日金曜日
昔話をしよう(ガンダムウォー)
最近GUNDAM WAR(以下GW)のwikiを見つけたり。
https://w.atwiki.jp/gundamwar/
今でも有志が大会を開いたり、身内でネット対戦している動画を見るけたりで
https://www.youtube.com/channel/UCj-wdSb4_1GN5xYxy890KMw
にんてんhttps://www.youtube.com/channel/UCiZsfNE70pv6t9Nk121QfCg/videos
coloにーさんちゃんねるhttps://www.youtube.com/channel/UC9-OFxHH-hyc3SEwDg7P_cg/videos
※ 猫の遊び場チャンネルは動画内でカード効果の説明が出てくるので、ちょっとでもGWを触ったことがある人なら懐かしく見ることができると思います。
ちょっと懐かしくなったのでGWについて自分語りをしてみる。
私のGW歴はドラマチックブースター(以下DB)の「一年戦争編」が発売されたころから16弾の「覇王の紋章」までです。
「覇王の紋章」はパックを買ったものの実質ほぼ未プレーで辞めてしまいました。
友人に勧められて、その友人が関東から離れるから…と言うことで残ったヨドバシポイントをすべて(10000ポイントちょい)使ってDBを買って、それでブードラみたいなことをしたのがきっかけです。
(+基本Gのために自費でもスターターを数パック買った)
その後、身内の集まりの時に身内で遊んでいましたが、少しづつ集まらなくなってきて。
辞める前数年はソロで地元のショップ大会やGWツアーに行ってガンスリ大会に参加する感じでした。
辞めたきっかけは、当時は勝てるデッキとして緑単・黒単のウィニー、遊ぶデッキとして茶単を使っていたのですが。
緑と黒はRFシリーズやTRシリーズと自分が知らないガンダムシリーズからのモビルスーツが中心になってきていまいちそそられなくなってきたのと。
(特にTRシリーズはデザインもあまり好きではなかったのが致命的だった)
茶は∀とX…特にXのモビルスーツが癖があって好きだったのですが。(Xは原作を全く知らないのですがモビルスーツのデザインは好きでした)
「覇王の紋章」でGガンが茶に追加され∀もXもおざなりな感じになったので急激に萎えたという感じです。
次回以降当時使っていたデッキの回顧録とか。
今だとWebカメラ使ったリモート対戦のマッチングサイトとかもあるので、当時のデッキだけでも残しておけばよかったなーとちょっと後悔しています。














