今回のデッキ
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1uMRpgrCP3eu7tXGeIGC8hDQ6Kn5PS79tPcvOG8vs5d4/edit?usp=sharing
1章のシナリオを進めるためにエルフデッキに続いてウィッチのデッキを作成。
スペルを使うと手札のコストや能力が変わると言う、ETCGならではのシステムが採用されているのでシャドバに興味を持った時点でやってみたいなーと思っていた勢力。
ざっと手持ちを見た感じ<<アーティストメイジ>>が面白そうなのでそれ主軸で作ってみたものの、疾走がないうえに守護で攻撃を集めてしまうので場に出して超攻撃力にしたところで次のターンまで生き残れない。
…と言うことでカンニングしたところ<<フレイムデストロイヤー>>が単純に強いと言うことなので、これに<<アーティストメイジ>>でパンプアップしつつ守護で守ると言うスタイルにしてみました。
エルフのクワガタが酷いと以前言っていましたが、あ、うん。もうあれくらいはシャドバの世界では当たり前なのね。
コストのスペルブーストは下限がないので0まで減るのですが、この能力に下限なしはまずいでしょ。
今までテコ入れが入っていないのが信じられないよ。
自分の盤面だけみるとものすごく強い感じなのですが、実際に使ってみると守護に阻まれて攻撃が通せずそのまま負けると言うパターンが多いです。
<<炎の握撃>>を握っておけよと言う話ですが、今の手持ちだとドローカードがあまりないのでそもそも持ってきていなかったり、持ってきていてもコストがまだ高いと言う状況が多いのですよね。
保安官補が今は3枚あるので次に使うときは調整したいと思います。
やっていることはエルフと似ているのですが、あちらよりプレーイングは楽ですね。
ただ、回復がないので足踏みすると勝ちきれない感じです。
<<フレイムデストロイヤー>>は盤面に出てくると攻撃10点超えとか当たり前ですが、しかしその時点で相手のHPはフルと言うことがほとんどなのでどうしても2ターン必要になり。
その2ターンに本体が耐えられなかったり、<<フレイムデストロイヤー>>を除去されたりと言うパターンが多いです。
ただ、個人的には育てていきたいデッキなのでアグロヴァンプがある程度安定したらいじっていきたいところです。
とにかく<<アーティストメイジ>>が楽しい!

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