2023年10月29日日曜日

MTGA:【スタン】黒緑毒性

デイリークエストで特定の色のカードを〇回使用する系のクエストをこなす目的で白青以外のデッキが欲しいなと思っていた。

で、MTGAを始めたときにカードプールをざっと見た感じ毒性デッキが個人的に好みだったのと、ランキング戦でちょくちょく当たってフルボッコにされていた《敬慕される腐敗僧》を使った黒緑の毒性デッキを動画を参考にコピーしてみた。



これとは別のメインで使っている白青培養デッキは、元々一時しのぎのつもりで作ったデッキなので中途半端な枚数のカードが多かったけれども。

コンセプトに沿ったカードが4積みでコンパクトにまとまっているレシピを見ると美しさを感じる。

しかし、8割がたはワイルドカードで作成しました。

コピーさせて頂いた元ネタはこちら。


歓喜する喧嘩屋、タイヴァー》はサーチ&リアニメイト&速攻付与と最後の一押しカードで結構重要そうにも見えたけれども様子見で作っていません。

その代わり4枚持っていた《まだ死んでいない》で毒性クリーチャーを守って長く使い倒す方向で。

まだ死んでいない》みたいな効果好きなんですよね。

いったん死亡するので、接死を持っている《多汁質の頭蓋住まい》でのコンバットトリック&毒付与が面白い。


土地は全然そろっていないので2色土地セットに適当に持っていた多色を出せるものを突っ込んでいます。

ミレックス》はたまたま引いていたレア土地ですが、よくよく読むと毒性関連のテキストを持っているのですね。

今まで単純に多色を出せる土地としてしか使っていなかったので気づかなかった。

将来的には《ラノワールの荒原》とか《種子中枢》と置き換えていきたいですね。


デッキメカニズム的には《敬慕される腐敗僧》を場に出して1マナの自クリーチャーを守るカードで守りつつ誘発効果で相手に毒を付与すると言うもの。

判りやすく《伝染させる吸血者》や《ふくれた汚染者》で攻撃を通して毒10個貯めるルートもある。


さすがにコピーデッキだけあってかなり安定しています。

相手のHPを全く気にする必要がないので、管理する情報が減ると言う意味では使いやすいデッキ。

敬慕される腐敗僧》が2枚並んだ日には一瞬で試合が終わります。

逆に《敬慕される腐敗僧》が引けないとちょっとツライし、引くためのドローカードがあまりないのもツライ。

なので、マリガンしてでも引きに行って良いと思います。


タイヴァーの抵抗》は本デッキのキーカードなのでできるだけ《敬慕される腐敗僧》を守るために握っておきたい。

基本はX=0で使います。


屍気の拝領》って、大きい方の毒性で上書きされるのかと思ったら、元から持っている毒性に加算されるのですね。

なので、《伝染させる吸血者》に付けると毒性3になる。

カード情報的には3と表示されているので毒性1と毒性2の2個持つではないと思うので《屍気の腐敗僧》の効果が2回は発動しないと思う。

(そういう状況にまだなったことがないんのでよく判らない)


除去は《苦痛ある剪定》がなぜ選択されているのか個人的にはよく判らない。

いちおう堕落持ちで条件達成するとコスト制限がなくなりますが。

よく見る《切り崩し》や《喉首狙い》ではない理由がちょっと知りたいところ。

まぁざっと2コスの除去を見ると「これでイイかな?」と言う気分にもなりますが、プレインズウォーカーに触れないのが少し気になる。


多汁質の頭蓋住まい》を《まだ死んでいない》で生きながらえさせると言うプレイングが低ランク帯だとかなり相手に負担を強いている感じで良いですね。

1回この動きを見せると次から安易にブロックしてこなくなるので毒を通しやすくなったりしますし。

当然《タイヴァーの抵抗》で延命するのも有効。

ドロー&トランプルで最後の一押しのために(コピー元から継承して)《無鉄砲》を入れていますが、これを1マナの破壊無効 or 復活系に置き換えても良いかもしれない。

もしくは《敬慕される腐敗僧》が除去されるのが一番つらいので護法 or 禁呪付与にしても良いかも。



...しかし、MTGAは人様のデッキをコピーするのが大変ですね。

フィルターも日本語だとちゃんと機能しないときありますし、インポート機能はよく判らんですし。

2023年10月28日土曜日

MTGA: ジャンプインは無課金者に優しかった

初心者用の構築ランキング戦のスパークランク戦終了後、 ジャンプインと言うイベントに参加しろと言うクエストが出てきたのだけれども。

軽く説明を読むと、ドラフトみたいな感じで即席で作った初心者では内容が把握できないようなデッキで勝利を要求してくるようなクエストで面倒くさいな…と思って放置していた。


んだけれども、ひょんなことからやってみたら意外に無課金の初心者向けコンテンツだった。


こんな感じでテーマと色に沿った20枚のデッキを2組選んで組み合わせた40枚のデッキで遊ぶドラフト戦みたいなもの。

選択したデッキのカードは全てもらえる。

つまり、参加費1000コインで20枚程度カードがもらえる。し、+4枚程度の特殊土地も入っている。

選択時はキーカード1枚は見ることができるけれども、デッキの中身の詳細は見ることができない。

が、初心者でもどういうテーマのデッキか想像できる名前なので、構築戦で使いたいテーマや色が決まっている人にお勧め。


選択してこうなった時点でカードがもらえているので、即棄権してもOK

ただし、即棄権だとトップのクエストの進捗は進まない。(1勝するか1戦が条件?)

作ったデッキで1勝するとアンコモン以上のカードが1枚もらえるが、2勝以上しても追加ではもらえないので1勝したら終わりで良い。


繰り返しになりますが、土地以外は1枚づつしかもらえない。

ただし、アルケミーの範囲からカードが選出されるので、その範囲で組みたいテーマがあるけれども資産が全然なくて組むの難しいな…と思っている人にめちゃくちゃありがたい。

私も白の毒性デッキが組みたいなーとずっとたまったコインで「ファイレクシア:完全なる統一」のパックを剥いていたのですが、ジャンプインで2回白毒性がテーマのデッキを引いて一気にカードが充実しました。

そもそも、通常パックが1000コインでカード8枚なので、質より量の始めたばかりの無課金プレイヤーはこちらにコインを費やした方が良さげ。


即棄権でもカードはもらえるので自分が把握していないデッキでプレーさせられるのが苦痛と言う人も安心。

普段は構築戦で遊んでコインがたまったらジャンプインでカード集めて即棄権のローテでも行ける。


けれども、ジャンプインで組みあがるデッキは割とリソース vs リソースの判りやすい戦いになりがちなので構築戦よりは勝ちやすいからカードの効果を把握するまでこれで遊ぶのはかなりありだと思う。

基本、その時に一番強そうな手札を使っていけばよいけれども、相手も自分も硬直しがちなので何時守って、何時攻めに転じて、カウンター用のマナをどのような取っておくかの勉強には良い環境だと思う。


ただ、やっぱりMTGAのインターフェースはカード効果を確認するのに優しくないのですよね…特にモバイル版。

2023年10月21日土曜日

MTGA:【スタン】白青培養

ランク戦が解禁されて、さて何のデッキを使おうかとなった時、無課金でやっているのでカード資産は全然なく、スターターデッキをベースとせざるを得ない中で、一際弱いデッキはあるものの飛びぬけて強いと言った感じのものはなかったので。

個人的に使いやすくて、かつ赤と白のコントラストが映える白のファイレクシアンのクリーチャーが気に入ったので「白黒ファイレクシアの軍団」をベースにしばらく遊ぶことにした。

スタータデッキ戦で使っていて終盤手札が枯渇して困ることが多かったので、黒を抜いて青のドローソースを入れるところから開始。

あと、他のスターターデッキに入っていたファイレクシアンの《金属の徒党の種子鮫》が個人的に好みだったのでカード作成して採用。

それと、横並び対策に当時一枚だけ持っていた《太陽降下》をぶっこんでスタート。


本当は毒性の方のファイレクシアンを使いたいのだけれども、ある程度カードが集まるまでこちらは腰かけデッキとして…

と思いつつ遊んでいたのですが、やっぱり勝てないとつまらないもので、MTGAの動画などを参考にして少しずつ改造していった結果今はこんな感じです。




主な勝ち筋は…


と言った感じで全体的に《金属の徒党の種子鮫》がキーになっている感じです。


と言うわけで《金属の徒党の種子鮫》はひたすらエライ。

アグロにも3マナで間に合えば防御寄りのスタッツなのもあり相手が急に止まって、その間に培養器を稼いだり、白2マナの足止めエンチャントで時間稼ぎして《太陽降下》でリセットする。

金属の徒党の種子鮫》は《太陽降下》とも相性が良く、テキストによる培養器生み出し後に追放されるので場に+5の培養器と追放した分だけ+される培養器が2体残る。

ここに《肉体の裏切り者、テゼレット》が次のターンで追撃した日には…


肉体の裏切り者、テゼレット》は、このあたりの動画を参考にして面白そうなので1枚からちびちび試していましたが。


試合数をこなしていくうちに1枚づつ増えていき結局4枚積みになりました。

まだブロンズ~シルバーと言ったランク帯なので、《肉体の裏切り者、テゼレット》が決まると大抵は勝てる。

あとドローエンジンになるので青の3マナドローカードを抜くことができた。


ただ、《肉体の裏切り者、テゼレット》でパンプアップした培養器は《ファイレクシアの覚醒》の効果対象外なのでちょっと相性が悪いです。

しかし《肉体の裏切り者、テゼレット》が引けず培養クリーチャーと足止めエンチャントで《太陽降下》までの時間稼ぎをしているときに《ファイレクシアの覚醒》はかなり信頼できます。

金属の徒党の種子鮫》がいるときは+3培養器と+4培養器を生み出しますし、びっくりどっきりコンバットトリックとして採用している《アルコンの栄光》の生贄にも使える。


金属の徒党の種子鮫》や《肉体の裏切り者、テゼレット》の派手なコンボとは異なり、《太祖の総督》と《ノーンの審問官》 のコンボは地味だけれども破壊力が高い。

1ターン目に《太祖の総督》、2ターン目に《ノーンの審問官》で、2マナで3/3クリーチャーが出てきます。

今のランク帯だとアグロの人はこれ決められると即リタするくらい。

そういう意味で 《太祖の総督》の4枚入れたいですが、現在は様子見で運用しています。


ギタクシアスの眼》は最初の頃は強いなーと思っていたけれども、最近はあまり活躍していない感じ。

これを抜いてもあまり培養器生成数は不足している感じがしないです。

最初の頃は《金属の徒党の種子鮫》の枚数を様子見で1枚ずつ増やしていたからかな。

4積みしている今ではほぼ確実に《金属の徒党の種子鮫》は出せるので要らなくなった感じです。


雪花石の徒党の仲裁者》は私のドロー力の自信のなさの表れ。


エリエットの誘うリンゴ》と《ミレックス》は除去と土地の枠で色々試している最中と言った感じです。

エリエットの誘うリンゴ》は《肉体の裏切り者、テゼレット》で4/4クリーチャーになるのでびっくりギミックで入れていますが、今のところまだ活躍していないので何とも。

ミレックス》はあわよくば《ファイレクシア流諜報術》のキッカーを使ってやろうと色目を使っていますが、プレイした感じでは白青のアンタップイン土地があるなら入れ替えたい感じです。

(白青は「コントロールしている土地が3以下なら~」ってシリーズは無いのでしょうかね?)



ガチ目のレシピにはやっぱり勝てません。

赤単アグロとか、《婚礼の発表》入りの白単、白赤とか。

あと《黙示録、シェオルドレッド》入りのコントロールとか。


ただ、MTGAは勝たなくてもクエストの進捗が進むのと、自分のデッキパワー(使用しているカードの全体に対する採用率?)に応じたマッチングがされるらしく、勝ったり負けたりと言った感じで、かなり楽しんじゃっています。

ぶん回れば勝てる!だけじゃなくちゃんと耐え抜いて勝ち筋を拾うこともできますし。

(いちおう、構成上はコントロールデッキに分類されるようなものですしね)

2023年10月15日日曜日

MTGA:【スターターデッキ】黒緑野蛮な死体あさり

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので) 

注意:書いている人はMTG自体を始めて1か月程度なのでデッキ解説は当てにしないでください。




墓地からリアニしたり、手札復帰したりでクリーチャーを再利用するタイプのデッキ。

単純にブロックしてやられたクリーチャーの再利用だけでなく、切除や諜報で自発的に墓地に落として《世界の導管》や《死人占い師、サウロン》で戦場に復帰させると言う手も。


2,3戦して勝利してデッキ入手したのであまり細かく覚えていないけれども、《貪欲な巨大モグラ》が無茶苦茶強かった(便利だった)記憶が強い。

主に+1カウンターを乗せて3/4クリーチャーとして運用する方の能力を使用。


教団の徴集兵》と《ギックス派の再利用者》と《縮退した帰還者》がブロッカーとしてかなり心強い。

全員マナコストに対するスタッツも良いですし。


死人占い師、サウロン》はテキストを読んでも初心者は何が起こるか判らないだろうけれども、とりあえず殴っておけばすごいことが起こる(笑)フィニッシャー。

本人も威迫を持っているのでブロックされにくいので出せたら積極的に殴っていって良い。

MTGA:【スターターデッキ】赤緑突撃

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)



  •  赤1《ヴィーアシーノの枝乗り》 x3
  • 1緑1《勇壮な対決》 x3
  • 1緑1《壮大な成長》 x2
  • 1緑1《星界の飢餓》 x3
  • 1緑1《イリーシアの女像樹》 x3
  • 1赤1《芽吹くゴブリン》 x2
  • 1赤1《ロノムの発掘家、フェルドン》 x1
  • 1赤1緑1《迷宮壊し、ミグロズ》 x1
  • 1赤1緑1《ナクタムンの侍臣、サムト》 x1
  • 1赤2《トマクルのフェニックス》 x1
  • 2赤1《コラガンの戦争屋》 x2
  • 2赤2《猛り狂う猛竜》 x1
  • 2赤2《チビ・ドラゴン》 x2
  • 2赤2《オーガの戦駆り》 x1
  • 4緑1《貪欲な帆背びれ》 x2
  • 4赤1《焼炉の徘徊者》 x2
  • 4緑2《スークラと殺し爪》 x1
  • 4赤2《火山のドラゴン》 x2
  • 5赤2《シヴ山の枝焼き》 x2
  • 赤緑土地《銅線の地溝》 x4
  • 赤緑土地《樹木茂る尾根》 x4
  • 赤緑土地《岩だらけの高地》 x1
  • 緑土地《森》 x8
  • 赤土地《山》 x8




MTGA:【スターターデッキ】白青名高き武勇

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)



  • 白1《徴兵士官》 x2
  • 白1《軍備放棄》 x2
  • 白1《コーリスの生存者》 x3
  • 白1《エルズペスの強打》 x2
  • 白1青1《先兵の飛行士、ハービン》 x1
  • 1青1《微風の歩哨》 x2
  • 1白1《雄々しい古参兵》 x1
  • 1白1《待ち伏せ降下兵》 x3
  • 1白1《毅然たる援軍》 x2
  • 2青1《天空射の士官》 x1
  • 2白1《包囲の古参兵》 x1
  • 2白1《服役》 x3
  • 2白1《エルズペスの命令により》 x1
  • 3《毅然たる板金屋》 x2
  • 2白1青1《ヨーティアの戦術家》 x2
  • 3白1《アルガイヴの盾、ミュレル》 x1
  • 4《屑鉄造りの軍勢》 x2
  • 3白2《救助レトリバー》 x1
  • 4白1《飛空士の騎兵部隊》 x2
  • 5白1《大量生産》 x1
  • 白青土地《理想的な浜方》 x4
  • 白青土地《要塞化した海岸堡》 x1
  • 白青土地《平穏な入り江》 x4
  • 青土地《島》 x6
  • 白土地《平地》 x10








 

MTGA:【スターターデッキ】青黒墓場の秘密

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)



  • X黒1《黒の太陽の黄昏》 x1
  • 青1《ローナの渦》 x2
  • 青1黒1《ヴォーデイリアの冒涜者、ヴォハー》 x2
  • 1黒1《骨を積む者、リーザグ》 x1
  • 1黒1《アーボーグヘの貢納》 x2
  • 1青1《気まぐれな呪文踊り》 x1
  • 1青1《ファラジの考古学者》 x2
  • 1青1《ヴェズーヴァの霧》 x2
  • 1黒2《殺害》 x2
  • 2黒1《死滅都市の開封》 x2
  • 2青1《底引き漁のドレイク》 x2
  • 2青1《ファイクレシア流諜報術》 x2
  • 2青1《アカデミーの壁》 x3
  • 1青1黒2《シェオルドレッドの心酔者、ローナ》 x2
  • 2青1黒1《時計技師、ルスコ》 x1
  • 3青1《脳網の管理者》 x2
  • 2青2黒1《碑出告と開璃》 x1
  • 3黒2《ギックスの命令》 x1
  • 4青1《光素蓄積のスカーブ》 x3
  • 4黒2《多元宇宙の突破》 x1
  • 青黒土地《汚染s慣れた帯水層》 x4
  • 青黒土地《陰鬱な僻地》 x4
  • 青黒土地《闇滑りの岸》 x1
  • 黒土地《沼》 x7
  • 青土地《島》 x9






 

MTGA:【スターターデッキ】青赤秘儀の攻撃

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)



  • 青1《下支え》 x2
  • 青1赤1《第三の道の偶像破壊者》 x2
  • 1赤1《静電式歩兵》 x2
  • 1赤1《火山の悪夢》 x3
  • 1赤1《稲妻の一撃》 x3
  • 1赤1《ラルの援軍》 x3
  • 1赤1《ギトゥの燃えさし巻き》 x1
  • 1赤1《ギトゥの増幅士》 x2
  • 1青1赤1《バラルとカーリ・ゼヴ》 x1
  • 1青1赤1《アノールの焔》 x1
  • 1青2《傲慢なジン》 x1
  • 2青1《金属の徒党の種子鮫》 x1
  • 2青1《ギタクシアスの眼》 x3
  • 2赤2《ウラブラスク》 x1
  • 3青1《脳網の管理者》 x2
  • 3青1《精神の交差》 x3
  • 2青2赤1《嵐の走者、ナジャル》 x1
  • 3青1赤1《灰色のガンダルフ》 x1
  • 6青1《トレイリアの恐怖》 x2
  • 青赤土地《溶鉄の支流》 x4
  • 青赤土地《急流の崖》 x4
  • 青赤土地《シヴの浅瀬》 x1
  • 赤土地《山》 x9
  • 青土地《島》 x7





MTGA:【スターターデッキ】白赤反抗の武器庫

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)



  • 白1《ケンバの装具役》 x2
  • 赤1白1《アルガイヴの徴募人、ベイルド》 x2
  • 1赤1《呪い金の矛槍》 x2
  • 1赤1《逆棘の叩拳》 x3
  • 1白1《耐え忍ぶカー、ケンバ》 x1
  • 1白1《次元の錯乱》 x3
  • 1赤1白1《刃砦の戦鞭》 x2
  • 2赤1《刃継ぎの有貌体》 x3
  • 2赤1《呪い金の大槌》 x2
  • 2赤1《呪い金の警衛、ルク》 x1
  • 2赤1《一斉蜂起》 x2
  • 2赤1《ハールーンの戦賛歌》 x2
  • 2赤1白1《刃砦の大鉈》 x1
  • 2赤1白1《刃を持つ者、アスター》 x1
  • 3赤1《ヴァルショクの割り斧》 x3
  • 3白1《呪い金の浮遊翼》 x2
  • 3赤2《竜翼の滑空者》 x1
  • 4白1《ベナリアの希望、ダニサ》 x1
  • 4赤1白1《激情で練磨された者、ナヒリ》 x1
  • 赤白土地《風に削られた岩山》 x4
  • 赤白土地《戦場の鍛冶場》 x4
  • 赤白土地《聖なる峰》 x1
  • 赤土地《山》 x10
  • 白土地《平地》 x6

 

MTGA:【スターターデッキ】青緑森の見識

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)



  • 緑1《エルフの遠見》 x3
  • 2《ガラドリエルの鏡》
  • 緑1青1《アルウェン・ウンドーミエル》 x2
  • 1緑1《噛み締め》 x2
  • 1緑1《ロスロリアンの見張り番》 x2
  • 1緑1《ラノワールの壌土語り》
  • 1青1《勢いを弾く》 x2
  • 1青1《失われた島の叫び声》 x1
  • 1青1《ニムロデルの監視者》 x3
  • 緑3《世界樹への献納》 x1
  • 2緑1《勇敢なる救い手、グロールフェンデル》 x1
  • 2緑1《復活した精霊信者、ニッサ》 x1
  • 2緑1《偶然出会ったエルフ》 x3
  • 2青1《灰色港の航海士》 x3
  • X2緑2《マーウィンの身内》 x1
  • 2緑1青1《球層の追跡者、エズーリ》 x1
  • 2緑1青1《医術の大家、エルロンド》 x1
  • 3緑1《賢者ケルボルン》 x2
  • 3緑1《ガラズリムの道案内》 x2
  • 4青1《同調解除》 x2
  • 緑青土地《絡みつく島嶼域》 x4
  • 緑青土地《茨森の滝》 x4
  • 緑青土地《タヴィマヤの浴岸》 x1
  • 緑土地《森》 x10
  • 青土地《島》 x6







MTGA:【スターターデッキ】白緑高まる希望

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)



  • 緑1《連合の力》 x2
  • 緑1《薮打ち》 x2
  • 白1《忍耐の繋守り》 x2
  • 白1《ベナリアの騎士の助言者》 x2
  • 緑1白1《植物の喧嘩屋》 x2
  • 1緑1《打ち砕かれた尖塔、オゾリス》 x1
  • 1緑1《森の一撃》 x2
  • 1緑1《遺跡のイトグモ》 x2
  • 1緑1《クウィリーオンの獣叫び》 x1
  • 1白1《薄暮軍団の決闘者》 x1
  • 1白1《柏槇教団の樹根織り》 x3
  • 2緑1《囁かれる希望の神》 x2
  • 2緑1《博覧会場の吠え象》 x3
  • 1白2《市民の拘束》 x3
  • X白4《土の勇者》 x1
  • 2緑2《種子中枢への襲撃》 x2
  • 3緑1《ファーティリドの好意》 x2
  • 3白2《セラの救い手》 x1
  • 4緑2《ティタニアの命令》 x1
  • 緑白土地《剃刀境の茂み》 x4
  • 緑白土地《光輝の木立ち》 x4
  • 緑白土地《花咲く砂地》 x1
  • 緑土地《森》 x8
  • 白土地《平地》 x8



 

MTGA:【スターターデッキ】黒赤屑鉄場の生贄

 MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)

注意:書いている人はMTG自体を始めて1か月程度なのでデッキ解説は当てにしないでください。




クリーチャーがやられて墓地に移動することでパンプアップするクリーチャーでフィニッシュを狙うデッキ。

あと《ファイクレシアのドラゴン・エンジン》と《ギックスに拾われし者、ミシュラ》の合体ギミック。


…なんだけれども、たぶん相手の早々のリタイアか何かで勝ってしまったので全く記憶に残っていない。

刻まれた使い魔》がすごい使いやすかったなー。と言う記憶くらいしかない。

当然だけれども合体ギミックは発動させられなかった。

MTGA:【スターターデッキ】白黒ファイクレシアの軍団

MTGAのスターターデッキのレシピです。

ゲーム外でレシピを参照できる情報が見つけられなかったので個人的メモもかねて。

(無課金で遊んでいるのでしばらくはスターターデッキベースでデッキを作ると思うので)

注意:書いている人はMTG自体を初めて1か月程度なのでデッキ解説は当てにしないでください。




クリーチャータイプをファイレクシアで統一した培養がメインギミックのデッキ。

初動は遅めだけれども、《ファイレクシアの覚醒》が出せればほぼすべてのクリーチャーに警戒が付くので相手とのリソーストレード合戦に持ち込める。

サイズ的には同コストより一回り大きい上に《ノーンの審問官》、《生体融合の解体者》、《彫り込まれたた完成態》で+1/+1パンプアップするので盤面にさえ出てしまえば殴り合いに強い。

特にスタータデッキ戦の場合はあまり空中戦が行われないので優位に立てる。


しかし、テンポ的には培養器を置いてから2マナ払って場に出すと言う流れなので1損している計算。

ただ、その遅れも召喚酔いの間除去されにくいアーティファクトとして場に居られることを考えると単純にマイナスとも言えない。

培養器になって次のターンから変身してすぐに殴れるのは初めのことは判りにくいので覚えておきたい。


雪花石の徒党の仲裁者》は素置きも強いけれども、意外に4,5マナで停滞することも多いのでマナに余裕があるときにサイクリングで土地に変えてしまっても良い。

当然、最後の1激を通すための除去として手札に握っても良い、コストの割には小回りが利いた縁の下の力持ち的なクリーチャー。

NIKKE:ニケはあほの子の描き方が巧い

金モールドが10回分たまったので交換した。

前回が8月上旬なので大体2か月で10連分たまる感じなのね。



おお、かなりの当たり引き。 今回は新規キャラが沢山。

やっぱりモールドは1回ずつ引くのではなく10回分貯めて一気に引いた方が良い気がする。


最強ニケと名高いアリスをようやく引けたのでこれからがっつり育てるぞ!

けど、今灼熱コードのスキルマニュアルが枯渇気味…


アリスはちょっと天然が入ったあほの子なんですが、あほの子と言っても頓珍漢なことを言っているだけと言うわけではなく、感性の軸が一般とは違うだけで自分の軸はきちんと持っているのでシナリオを読んでいて不快にならないのが良いですね。

モダニアもそうですが、メガニケはあほの子の描き方が巧い。

北方のシナリオ(指揮官がルドリラとアリスに開校するシナリオ)はニケのメインシナリオの中では一番好きです。


待望のブランも当たりましたが、こちらはノワールとセットでないといまいちなのでじわりじわりと育てる感じに。


ジャッカルはアリーナでは強いみたいですが、アリーナは参加賞だけ貰う目的でやっていて全くシステムを理解していないのでどう強いのか判らんので、取りえず好感度だけ上げておいて様子見。


レベルリンクの枠が足りなくなってきたけれども、近々アニバーサリーイベントで石も必要になりそうで貯蓄中だから、我慢の時ですね。

最近のゲーム事情

最近更新頻度がめっきり下がっていますが、8月の頭にシャドバを止めたのでそれで更新するネタが無くなったのが大きいと言えば大きい。

ここは全然他人には読まれていませんが、カードゲームは情報発信したくなるのでなんだかんだ更新理由にはなるのよね。

シャドバを止めた理由は特にないです。

急にふと(シャドバに関する)何もかもが面倒くさくなってアンインストールしました。

敢えて理由を付けるなら8月頭に新型コロナに罹患してデイリーをこなせないほど体調が悪化したので、それで急に緊張感が途切れてヤル気が無くなったと言うところかな。


そんな感じの私の最近のゲーム事情


ドールズフロントライン

https://gf-jp.sunborngame.com/


艦これ互換の銃器美少女ゲー。

銃器の美少女化ではなく、民間軍事会社の指揮官が、旧式の実弾銃(リアル世界の銃)に最適化された女性型ロボット(ゲーム内では戦術人形と呼ばれる)を指揮して任務をこなすストーリー。

元々は鉄血工廠と言うAIに支配された軍事企業の最新型(武器にレーザーとかを使う)の戦術人形と戦う話だったが、今はパラディウスと言う新興宗教と世界の存亡をかけて戦っている。


艦これの運ゲーに耐え切れずこちらに移籍

こちらは戦闘にほぼ運要素がなく再現性が高い。

さらには、今はイベントの難易度も激下がりなのでゲームとしては苦労することがない。


私はソシャゲーでは、お気に入りのキャラをだらだらと集中的に育てたい…と言うことを目的に遊んでいるのですが。

ドルフロは育成の頭打ちが結構早く、装備の組み合わせもほぼない状態なので、今は惰性でイベントをこなしつつキャラや装備のコンプを維持していると言った感じです。


勝利の女神:NIKKE

https://nikke-jp.com/


女の子のお尻を愛でるガンシューティング。


ドルフロで失われた「お気に入りのキャラをだらだらと集中的に育てたい」と言う欲求を今一番満たしてくれているゲーム

こちらは3月の終わりくらいから始めましたが、大体半年くらいでおおよそのコンテンツは安定してこなせるようになったので、あとはダラダラ育てるフェーズです。


所謂放置ゲー(時間経過してログインすることで育成リソースがたまるゲーム)なので、ダラダラするには良い。

装備の種類は少ない…と言うかほぼないけれども、効果のエンチャントみたいなものがランダム&コストが重いのでダラダラ育てるには良い感じです。

ドルフロに比べると、キャラのスキルによる強弱が大きいので、お気に入りの差別化がはっきりできるのは育成にも意味が持たせられて良い。

今のところ、弱いと言われているキャラでも使いどころが何かしら見いだせたり、下位互換であってもコンテンツ攻略には全然使えたりするのも良い感じのバランス。


ただ、強さを求めると界隈の煽り体質の情報源が多いことも含めてしんどいゲームだと思います。


マジック:ザ・ギャザリング アリーナ

https://mtg-jp.com/


やっぱりカードゲームがやりたくなって9月の中旬位から始めた。

 

ただ、今回は全く頑張っていないのでまだ「スパーク・ランク戦」と言う初心者用のランク戦をやっています。

が、カードゲームはランクが低い方がやっぱりやっていて楽しいですね。

皆チュートリアル的なミッションを終えたばかりでカード資産が無い状態なので、コントロールデッキなどほぼなく、クリーチャーの殴り合いがメインな感じでとても楽しいです。

(後で記事を書くかもしれませんが、そんな中私はコントロールデッキと使っていますが…)


しかし、話には聞いていましたが情報や説明が少なすぎて初心者に優しくないゲームです。

フォーマットの意味や今やっているミッションで使えるのかがよく判らなくてデッキ構築時に困惑したりだとか。

スターターデッキを使うミッションがあるのですが、ゲーム外でスターターデッキの情報が皆無(9月に新パックに合わせて更新されたみたいですが、去年のスターターデッキの情報しかない)なので、ゲーム外でじっくりデッキの内容を見て戦略を練りたいと思っても出来なかったりします。


あと、慣れるまで本当に勝てないのでかなりの人はスパーク・ランク戦にもいかずに辞めてるんじゃないかなーと思います。

私も9月中はスタータデッキであまりにも勝てないのでほとんど遊んでいませんでした。

一度マナの使いどころと、何時攻めて何時守るべきかの感触がつかめれば戦えるようになるのですけれどね…そこに行くまでが「相手の引きが良すぎる」みたいな状況で負けるのでやる気が根こそぎ奪われます。

出すクリーチャーを片っ端から除去される…とか、あと一歩足りなくて勝てないって状況なら次は工夫しようとか、ああいう場面ではこういうことに気を付けないと行けないのか、って気にもなるんですけどね。




そんな感じのゲーム事情なので今後はMTG Arenaの記事が増えそうですが、デイリーなどをこなさないでダラダラやる予定で資産も全然増えないでしょうから増えると言っても今とほとんど変わらないと思われます。

2023年10月1日日曜日

NIKKE:マストがMUST

紫モールドからマストをげっと!



艦m いやなんでもない。

水着アニスとか、NieRコラボの2Bと相性が良い(後者は必須)とも言われていたけれども、私はピックアップ時はスルーしていたので欲しくてウィッシュリストにも入れていたのですよね。

なんか、最近ウィッシュ入りキャラが一般募集じゃなくて紫モールドから出て凝ることが多い。


前述2キャラはめちゃくちゃ気に入ってたまっていた石を全放出して両方とも3凸にしているので、マストもこれから育てまくるぞ!


マストはただ可愛いと言うのではなく、なんか戦闘で使っていてハマるって感じでいいキャラですね。

今B2キャラで主に使っているのはノベルとセンチなのですが、育ったらマストが不動のB2キャラになりそうだ。