2025年7月30日水曜日

MTGA:ローテが来た

スタンのローテーションが来てほとんどのデッキが使えなくなった。


直後の状態がこれだけど、「黒みどリアニ」はローテーションを意識して作ったので当然なんだけど、「突然死」(黒ドレイン w/ タッチ赤で《碑出告の第二の儀式》)と「白うさぎ」がそのまま使えるのは意外だった。特に後者。

よくよく考えると、今回は私が使っていたカードではアンタップインの二色土地と毒性関係がメインで落ちるので、単色の白うさぎは残りやすかったのか。

洞窟デッキは環境終盤に調整していてローテを意識していたのである意味残ったのは順当なのだけれども、まだ納得行く出来上がりになっていません。

参考までに洞窟以外の使えるデッキの現状は以下の感じ。

黒みどリアニ
突然死
白うさぎ


復旧は、とりあえずめっちゃお気に入りの「ジャボテンダーワンショット」(下の方で見切れている)と「噂好きの兎」(白青《継位兎》デッキ、《ホープ・エスとハイム》のLOデッキ)はすぐにでも行いたい。

あと、「白赤ノンクリ」もローテを見越して作っていたのでワイルドカードを切ってローテ後編成に。

「赤単バーン」はblogでは紹介していないけれども、たぶん引っかかっているのが《兄弟仲の終焉》だけだと思うので復旧かな。

東アルテパ砂漠のサボテンダー》を入れたら意外に勝てるデッキになった。

あと、見切れているけれども、白赤と白黒の《継位兎》デッキも数枚入れ替えで復旧できそうなのでこれも復旧。

それと、どうしても《首謀者、オーコ》が使いたくて最後の方で調整した「あおみどこん」も復旧させる予定です。


他はいったん壊して作り直しですかね。

今のところ以下を新規に作りたいなーと考えています。

単純に毒性デッキが好きなので作れるものは作りたい


久遠の終端でまだこれと言った琴線に触れるカードが見つかっていないので新カード軸のデッキはもうちょっとパックを剥いて面白そうなものを見つけたらになりそうです。

2025年7月26日土曜日

MTGA:久遠の終端のトレーラー

久遠の終端のパッチを当てったらまたPCでプレーできるようになりました。

 


それはともかく、お知らせを見たら久遠の終端のトレーラーが始まったのだが…

これは近年まれにみる酷いトレーラーだなと思った。

全く久遠の終端と言うテーマの商品が何なのか理解できない、知っている人向けの身内用トレーラーでした。

これが、メインシナリオがあるゲームの1イベントのトレーラーならそんなもんかって感じですが、世界観を売りにしている商品のトレーラーがこれって…と言う感じです。

WotCはMtGのストーリーに興味がない人が多い、もしくは興味があっても気軽に読めない形式なのでちゃんと読んでいない人が多いことを理解して!

ストーリーで売るなら、もっとストーリー背景からカードに思い入れを持てるようなトレーラーにして!

(パックから引いたときに「これがあの…」と思えるようなやり方をしてよ)

もしくは、純粋にカードゲームとして売るならゲーム画面(これはMTGAの画面だけでなくテーブルトップでも良い)をきちんと見せるべき。


と一言いいたくなるくらい「とりあえず作ったので見てよ」感がすごすぎなトレーラーでした。

あれ見てもワクワクしないどころか「何が始まったんです?」と言う困惑しかなかったわ。

2025年7月19日土曜日

MTGA:リアニバーン

前々から《ラクドスの加入》 張った状態で大型の伝説のクリーチャーをぐるぐるさせるデッキって成立するんじゃない?と思っていたので作ってみた。

ちょうどFFコラボで《ダイヤウェポン》なんて良い感じのカード追加されたし。



基本は黒緑のリアニデッキ。

メインの狙い筋は4マナで《古代のアダマンタイマイ》をリアニして安全を確保しつつ死んだ後の宝物で次のデカブツを置くか、5マナで《ラクドスの加入》から《終わらぬ歌、ウレニ》を出して盤面を掃除しつつぶん殴る。

低マナ域はそれらリアニのための切削サーチやら、マスト除去をしつつクリーチャーを落とせる《苦々しい勝利

ダイヤウェポン》はコスト低減能力を持っているので基本手出し。

特に《ラクドスの加入》が出た後は伝説ルールで墓地に落とす時に8点バーンになる。


古代のアダマンタイマイ》のリアニは、序盤一方的に削られるHP対策と言う意味でも、やられた後の宝物で色々動けると言う意味でも最優先に考えた方が良い。

古代のアダマンタイマイ》2体倒れた後とか、想像以上に動けて本人でも思わぬリーサルが発生するので、《全知》デッキってこんな感じのプレー体験なのかな?とちょっと思った。


地味にローテーション対応していて土地にもローテ落ちするカードが入っていない。(はず)

リアニデッキなのに急いで墓地を肥やさなくていいのが面白いところで、リアニカードは《ラクドスの加入》しか引けなくても勝てたりする。


ラクドスの加入

今回のメイン。

伝説なので場に1枚しか置けないが、2枚目も出せるので被っても単純にリアニカードとして使える。

元々2枚しか持っていなくて最初は2枚で運用していたけど、これがあるとないとじゃリーサルの速度も選択肢も段違いなので確実に引けるように増量した。

まだ、追加に二の足を踏んでいるけど先に書いた通り被っても実質リアニのソーサリーとして使えるので4積みでも良いんじゃないかなと心が揺れている。


ダイヤウェポン

ちょこちょこ安デッキでは話題に挙がるアンコモン。

確かに場に出ると強いけど、伝説なので並べられなくて最近のバンプアップ系横並び相手には弱い。

あと効果が判りやすくヤバイのですぐに除去されてしまう。

ただ、《ラクドスの加入》とコンビを組むと除去されても(追放でなければ)バーンが飛んでくるし、ほおっておくのは怖いし、場合によっては2枚目を出してバーンするしでかなりウザい。


終わらぬ歌、ウレニ

元々の《ラクドスの加入》ループって《ラクドスの加入》を《世界の導管》ループさせてこれ出していればずっと盤面除去しつつ10点バーンし続けられるんじゃない?から始まった。

(始まったと言っても各種カードを持っていなかったので実際にデッキは組めなかったんだけど)

除去が強い白、黒のプロテクションを持っているので盤面に残りやすい飛行10点クロックとしてフィニッシャーとして使いやすい。

今回は4マナあたりでリアニされるから除去力はあまり高くないので2枚。


ガラクの蜂起

豆の木を登れ》収監後の期待のドローソース。

後出しでもパワー4クリーチャーが居ればドローできるのが良い。

古代のアダマンタイマイ》の宝物がある状態でこれのドロー込みで色々回しているとなんかリーサルが飛び込んできたぞ?と言うことが多くてとても楽しい。

枚数を増やしてもいいと思っている。

トランプルも特にパワー8あって警戒持ちの《古代のアダマンタイマイ》の圧力を上げるのでほんと良いカードです。


瓦礫帯の異端者

ローテ前は《希望の種子》でも良いと思う。

ローテを気にして入れたと言うより、切削サーチは《ゾンビ化》がジャンジャン墓地に行ってしまう時があるので、こいつだとパーマネント2枚を肥やすことも可能だし、必要なら山札に残せるし、2ターン先のドローを早められるし、チャンプブロッカーになるし、死んだら死んだで《ダイヤウェポン》の肥やしになるし…なのでお試し採用したところ結構気に入っている。


町の歓迎者

4枚切削がかなり強いけど、釣り上げられるのは土地だけなのがちょっと物足りない。

これ用に《冒険者の宿》を入れているけど、あまりコンボらない。(単純に《冒険者の宿》の2回復はありがたいが)

他の街カードはいまいちこのデッキタイプと相性が良くないのですよね。

色選択が厳しいデッキだけど、タップイン2色街を入れるなら諜報土地増やした方が…ってなるし。


もがく出現

ラクドスの加入》や《ガラクの蜂起》が全部墓地に行ってしまった時のお守り。まぁ、それなら最初から目的のカードを増やしておけとなるけど。

最初はガン積みしていたけれども、リアニで墓地のパーマネントが減ったり、《古代のアダマンタイマイ》は死ぬと追放されたりであまり相性が良くなくて結局お守りポジションに。

実際ほとんど活躍しないんだけど、完全に抜くとなるとちょっと躊躇してしまう。

次の弾で面白そうなカードが来たら入れ替え枠。



土地は難しいですね。

緑が無くて《ダイヤウェポン》が出せないぞ?とか。

4マナですぐにリアニできないのは厳しい場合が多いので序盤はどうしても黒確保に意識が向いてしまう。

黒が引けなくてマスト除去できずに殴られ負けとかあります。

赤が無くて《ラクドスの加入》が打てないってのは結構意識しているからあまり起こらない。

今は持っている分でやりくりしていますが、黒緑のアンタップイン土地は黒と緑の基本土地を1枚ずつ削って追加したいところですね。

2025年7月12日土曜日

MTGA:PC版でゲームができなくなった

今週頭のアップデートから、たぶんサーバに繋いでいると思われるタイミングでロード画面でフリーズするようになった。

先月の報告だけれどもそれっぽい報告もある。

https://feedback.wizards.com/forums/918667-mtg-arena-bugs-product-suggestions/suggestions/50030217-stuck-on-entering-match-after-the-latest-update

 

スマホの方では問題が起こらないので、引退再びってことはないだろうけれども、スクショのやり取りが面倒くさいのでここでのデッキの話は頻度が低くなると思われる。

いくつか記事にしたいことはあるんですけどね。

どうしても《首謀者、オーコ》が使いたくなって青緑テラーを復活させてみたりとか、アダマンタイマイデッキ新たな宝物の利用先を見つけてそれに行きついた話とデッキをいじった感想とか。


あと、バグ報告サイトはSPAMの書き込み放置されているけど、あそこ本当に公式のバグ報告サイトなんかね? 管理意識の低さヤバ過ぎない?

2025年7月4日金曜日

MTGA:MTG昔話

 昔々、切削カードにいじめられていた亀を助けた浦島カラミティは亀に誘われ竜宮城に。

帰りに玉手箱(宝物)を20個強奪し、怒りのあまりに襲い掛かる竜宮城勢を乗っていた亀を生贄にやり過ごしつつ、手土産と言わんばかりに追加の玉手箱10個をさらに奪い。

最後には憤怒で全てを破壊しつくしましたとさ。


と言う意味不明な話は置いておいて、《ジャボテンダー》に並んで気になっていて、リリースされてから色々試していた《古代のアダマンタイマイ》が何とか形が見えてきた。まだ絶賛調整中ではありますが。



リッチの騎士の征服》で《早駆ける業火、カラミティ》と《古代のアダマンタイマイ》をリアニして、騎乗することで《古代のアダマンタイマイ》のコピー2匹生成。

盤面20点あるのでブロッカーが居なければワンショット。いてもコピーがターン終了時に生け贄になるので宝箱20個生成確定。

さらに、リアニされた《古代のアダマンタイマイ》が無傷で残り、確定除去 or 接死が無ければほぼ次のターンに生き残っているのでお代わり騎乗アタックもできるし、宝物20~30個を使って《世界魂の憤怒》でバーンしたり、《溌溂としたヒューズリング》に騎乗してパンプアップアタックを仕掛けてリーサルを狙う。

最初はいつもの通り《引き抜き》デッキでしかも相方が《床岩の亀》のウミガメ26点ヒップアタック(《ガラクの蜂起》でトランプルを付ける)とやっていたのですが、《ガラクの蜂起》が出せていなかったり除去などでしのがれるとHPがギリギリで逆転不能と言うことが頻発したので、次に《早駆ける業火、カラミティ》を絡めて《引き抜き》で盤面20点+宝物大量生産確定とやっていたのですが、相変わらずHP問題が解決できずにしばらく断念していました。

で、ふと今まで無視していたダメージ肩代わりテキストと、《早駆ける業火、カラミティ》の騎乗が疑似速攻なので《引き抜き》である必要がないな…と気付き《リッチの騎士の征服》に変更したことで《古代のアダマンタイマイ》が場に残り、1,2ターンしのげるようになったことで色々なパターンで前述アタックが決められるようになりある程度コンボが安定してきました。


古代のアダマンタイマイ

とにかくでかい!

MTGの世界ではブリザドには特に弱くない。

タフネス20が目立ちすぎて霞んでいますが、アタック8も大概で《早駆ける業火、カラミティ》+騎乗のコピーで実は20点出ると言う。

肩代わりテキストはトランプルを無視するので、ダメージでしか対処法がない相手には実質1ターン延長みたいな状況に持ち込めます。

上陸デッキでさえ一気に20点出すのはなかなかないので、次のターンに生き残る確率も結構あるので、《リッチの騎士の征服》で盤面に残せるようになってからかなり色々な戦術を取れるようになり《古代のアダマンタイマイ》を最大限に生かして戦っている感触が得られて楽しいです。

ちなみに、2体いる場合はどちらがダメージを受けるか選択して余剰分は捨てられるので選択しなかった方が無傷で残ります。


早駆ける業火、カラミティ

騎乗したクリーチャーのコピーを攻撃状態で2個作ってターンエンド時に生け贄にする。

ブロッカーのダメージはコピーした《古代のアダマンタイマイ》に肩代わりしてもらえばよいので、《リッチの騎士の征服》からリアニした《早駆ける業火、カラミティ》と《古代のアダマンタイマイ》は基本無傷で場に残るのがこのデッキのセールスポイントです。

それに気づいてからめちゃくちゃ安定するようになった。


世界魂の憤怒》、《溌溂としたヒューズリング

古代のアダマンタイマイ》から出てきた宝物の消費先。

溌溂としたヒューズリング》は《早駆ける業火、カラミティ》で騎乗するとトランプル+実質宝物の2倍アタックになる。

古代のアダマンタイマイ》が生き残ば再度騎乗すればいいし、死んだら死んだで《世界魂の憤怒》で30点以上を叩きこめばよいと言う感じに。

世界魂の憤怒》は緑マナは入っていないので宝物が無いと打てない。

これを撃つ = 勝利しないとダメなので同じ効果の《チョコメット》でもいい。

世界魂の憤怒》なのは単にこれを持っていて、《チョコメット》を持っていないので作る前にお試ししているから。

チョコメット》なら宝物なくても撃てるけど、宝物量産する前に撃ったところで…って感じなのでどちらでも良いと思う。

謎の骸骨の事件》の骸骨トークンで殴っていたら相手のHPが6とかになった…みたいな相手がめっちゃ事故った時くらい。


リッチの騎士の征服

生け贄にしたエンチャント、アーティファクト、トークンの数だけコストと関係なくリアニする。

生け贄用にドラゴンの嵐系エンチャで墓地肥やし&ドロー品質アップ狙い。

謎の骸骨の事件》は1枚で生け贄ネタ2個分(基本《早駆ける業火、カラミティ》と《古代のアダマンタイマイ》の分2個あれば良い)なのが良い感じ。

事件解決も《間の悪い爆発》で巻き込みでしやすい…ですがヘイトが高すぎるので生け贄用としては別の1エンチャ2以上生成のものの方が良いかも。

泥棒隼の事件》とか、《間の悪い爆発》の火力も見込むなら《探偵鞄》とか。

蒐集家の保管庫》x4の調整でも良いのですよね。

この辺りは今後遊んでいくうちに頻繁に調整が入りそう。


ゾンビ化

間の悪い爆発》の火力伸びが悪かったので、追加の《リッチの騎士の征服》になりつつ主にディスカード目的で入れていたのですが。

エンチャが1枚しかない時に、これで《古代のアダマンタイマイ》をリアニして、次のターンに《リッチの騎士の征服》で《早駆ける業火、カラミティ》をリアニするみたいな柔軟性を持たせられるので、もう1枚くらい増やしても良いかもと思い始めている。



土地は、《間の悪い爆発》を4マナ揃った時に撃つことがほぼマストなので赤青優先で組んだころの名残が色濃いですが。

現在のカードバランスだと黒のカードを連打するので《闇滑りの岸》をもう数枚入れて《轟音の滝》は抜いても良いかもしれない。

青は《ファラジの考古学者》を早めに使ってキーカードを拾いつつ墓地を肥やしてブロックしたいので多め意識で良いかと。

あと、マナフィルタ付の無色諜報土地をピン挿しとかかな。


今の形になる前に《彼方よりの霊感》とかも使っていて悪くない感触でした。

彼方よりの霊感》は海外の《ホープ・エストハイム》のLOデッキの紹介で知って、個人的に気に入ったのでまた別のデッキで使うと思う。その動画はAI翻訳字幕で見ていたのですが、ホープ・エストハイム》が「希望」と翻訳されるので「私はまだあきらめていません。希望さえ来ればまだまだ勝機はあります。」みたいな翻訳がエモい感じになっていてステキだったw


古代のアダマンタイマイ》は自分以外使っているのを今のところ見たことがないので、相手が対処法を結構間違ってくれるのもあるし、数字が大きすぎて判っていても対処できないことが結構あるので、切羽詰まったらとりあえず《古代のアダマンタイマイ》をリアニしておけ!でその後のトップで何とかなっちゃうことも多いので気になっている人は是非使ってみてください。

個人的には白混ぜでじっくりマナ貯めて《永年生》で無敵アダマンタイマイもやってみたいのですが、私の力量だとコントロールとしてはお荷物の《古代のアダマンタイマイ》と《永年生》を抱えて時間稼ぐデッキが思いつかないです。

2025年7月1日火曜日

MTGA:スタンダード禁止改定

 2025年6月30日 禁止制限告知

7枚禁止が出て巻き込まれたデッキたち。


赤黒婢出告デッキ

望み無き悪夢》が引っかかる。とりあえず《キャンディーの道標》に置き換えて続投中。

1マナの空中火力2点が無くなったのはちょっとキツイ。

ただ、オルゾフピクシー関連の置物なら何でも代用になりそうなので色々試してみようと思う。


青緑テラーコントロール

この町は狭すぎる》と《豆の木を登れ》が引っかかる。

デッキの中核を失うので解体。

この町は狭すぎる》は使い方的にクリーチャー限定の代替品はあるけど、《豆の木を登れ》が無くなることによるドロー力低下で回らなくなりそうな気がするので解体。

思った以上に青緑でやりたくなるミッション出てくるのでデッキは欲しいけど、個人的に苦手な組み合わせなので、誰か面白そうなデッキ紹介してくれないかな。


洞窟デッキ

豆の木を登れ》が引っかかる。

ドローソースだからこれなしじゃ絶対回らないので解体。

最近あまり使っていなかったけど、洞窟デッキ好きでめちゃくちゃ感動したレシピだったので使えなくなるのはちょっと悲しい。

また、新しい洞窟デッキを自力で考えるかな。



自分が使う面では以上だけれども、使われる面で持ちデッキを考え直さないといけなくなる部分も出てきそうね。

まだ、全然対戦していないからよく判らんが。

ドルフロ:禿用編成

局地編成のハゲ用編成のメモ


けど、よくよく考えたら次回あるとしても別の編成に変わるか。
と言うか、そもそも次回あるんかな?